Apr 21, 2013
Mar 10, 2013
kawaiiful:

Golden Cat (by {JooJoo})

kawaiiful:

Golden Cat (by {JooJoo})

(via hiro-suke)

Feb 2, 2013

(Source: notsuki, via plasticdreams)

Feb 2, 2013

(via choccoto)

Feb 2, 2013
「週刊新潮」の編集部に「もうすぐ浩宮様と結婚するから、早く記者会見を開いてください」っていう女が来てたんだって。しょうがないんで「ここが記者会見会場なんで、ここに行ってください」って「週刊文春」の住所と地図書いて渡したら、女がじーっとそれを見て「この会社からここに来るようにいわれたのよ!!」って。「やられた!」「文春恐るべし!」みたいな。それで「最後にどうしたの?」って聞いたら、「朝日新聞社の住所」を渡したって(笑)。
生きる悪知恵
Jan 27, 2013
Jan 27, 2013

(Source: johnnyknoxvilled, via live0sports)

Jan 27, 2013
ある日、精一は、一人の盲人が道を横切ろうとした際、クラクションを鳴らされその場にうずくまってしまう光景に出合った。
その晩から、精一は目の不自由な人が安全に歩ける手段はないものか、あれこれアイデアを出した。 眠れないと、外に出て寝静まった道路を歩いた。人けのない横断歩道のきわに立って目を閉じると、車の速さが恐ろしいものに感じられた。 危険な所と安全な所とを区分けする事が必要だと、精一は考えた。平らなブロックでは、どこから危険な箇所になるのか分からない。そこで、何か突き出たもののあるブロックを作ろうとした。そのときヒントになったのは、「苔と土の境が靴を通して分かる」という岩橋のひとことであった。一番下の弟・三郎と共に、形・大きさ・突起の形などをあれこれ試行錯誤しながら、ついに点字ブロック第1号を完成させた。 昭和40年1月のことであった。 精一は、この点字ブロックを日本の各都市・駅に敷きつめようと考えた。この事業に生涯をかけようと腹を決めたのである。しかし、その事業に必要な費用はどこからも出るはずはなく、すべて旅館業からの利益をあてたのである。
三宅精一・点字ブロック誕生物語 (via otsune)

(via live0sports)

Jan 27, 2013

(Source: entropybegets, via live0sports)

Dec 8, 2012
kumamonfan:

the journey continues

kumamonfan:

the journey continues

(Source: kumamonfan, via live0sports)

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